ともに生きる神奈川 人が活きる神奈川へ 立憲民主党・民権クラブ県議団所属 神奈川県議会議員 脇れい子

神奈川県議会議員(藤沢市選出)
立憲民主党・民権クラブ県議団所属

脇れい子
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リーフレットを作成しました。

ご意見・ご相談を是非お寄せ下さい。

神奈川県議会議員 脇れい子 リーフレット 2022年4月
印刷用PDF ダウンロードしてご利用ください。
PDF 202204_waki-reiko_leaflet.pdf (656KB)

脇れい子 リーフレット 2022年4月 表
脇れい子 リーフレット 2022年4月 裏

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脇れい子県政レポート 
通信 2022-2 2022.2.1 発行しました。

オミクロン株感染者の急拡大を受け

神奈川県重点観察者のフォローを優先

自主療養届出システムを開始

 オミクロン株の感染が急拡大していますが、若い方、基礎疾患のない方は重症化の可能性が低いことが分かってきました。神奈川県は、限られた医療資源をリスクの高い方へ重点的に提供することにし、重症化リスクの低い方で抗原検査キットや無料検査で陽性が判明した場合は、医療機関の診断を待たず、自ら療養を始められる「自主療養」を選べる「自主療養届出」システムを構築しました。
 保健・医療の逼迫の現状を踏まえ、神奈川県の感染症対策協議会(2022.1.21開催)で承認された取組です。検査キットの充分な確保、万が一症状悪化の場合の受診体制の整備、自粛中の外出行動など、心配な面も多々あります。また、自主療養はあくまで選択ですので、対象者であっても、体調が心配な方など慎重な選択をして頂きたいと思います。

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脇れい子県政レポート 通信 2022-2 2022.2.1 表 脇れい子県政レポート 通信 2022-2 2022.2.1 裏

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PDF wakireiko_kensei-report_20220201.pdf (1.13MB)

※以前の県政レポートは
こちらをご覧ください。


脇れい子県政報告会&
ミニ学習会 のお知らせ

終了しました。多くの方のご参加、ありがとうございました。

日時:2021年11月28日(日)14:00~16:00

場所:藤沢市役所 市民利用会議室2
(藤沢市役所本庁舎5階)

学習会「ヤングケアラー」とは
 講師 竹村雅夫(藤沢市議会議員)

お申込み・お問合せ
立憲民主党・民権クラブ県議団 
脇れい子事務所
TEL:0466-90-4737 
FAX:0466-90-4740
E-mail:
wakireiko.office@gmail.com


 4月7日の神奈川県議会議員選挙で、25,132票をいただき、当選することができました。

 多くのご支援を、県議会でしっかりと働くことで、みなさまに還元してまいります。

連絡先はこちらでお願い致します。

政務活動事務所  
2019(令和元)年6月10日より

〒251-0026 
藤沢市鵠沼東4-6 藤沢奥田ビル203

TEL:0466-90-4737 
FAX:0466-90-4740

e-mail:reich0513@yahoo.co.jp


市議会から次のステージへ

 神奈川人権センターの事務局職員として、マイノリティの人権擁護・確立に向けた活動をおこなってきました。そこでの当事者の方との仕事を超えた友情は生涯の宝となりました。I(アイ)女性会議では平和とジェンダー平等社会の実現をめざし活動、私たちの願いの実現には、政策決定の場に一人でも多くの女性が参画しなければならないと痛感していました。2011年には背中を押され、自ら立候補し当選、2期8年藤沢市議会議員を務めさせていただきました。市議会では、教育・共生・平和を中心に市の政策を質し、そのうちいくつかは実現することができました。

 市議会での経験をもとに、次は神奈川の政治に挑戦します。皆さんの意見とともに「声なき声」にも耳を澄まし、「ともに生きる神奈川」のために一所懸命働きます。


立憲民主党 神奈川演説会@藤沢

脇れい子を励ます会 
政策発表会

2月27日、藤沢市民会館にて、立憲民主党神奈川演説会@藤沢「脇れい子を励ます会」を開催、会場いっぱいにお集まりいただきました。

司会は柳田秀憲市議会議員。

はじめに、立憲民主党本部より、特命副幹事長の有田芳生参議院議員による講演、そして推薦労組代表、牧山ひろえ参議院議員他、推薦・支援団体から力強い応援をいただきました。

私が所属する市議会民主クラブから、竹村雅夫市議、大矢徹市議、永井譲市議、清水竜太郎市議も出席され、竹村市議からは応援の言葉を、大矢市議には、会の最後に団結ガンバローの発声をしていただき、会派の皆さんの温かい応援に、力をいただきました。

有田参議院議員からは、勤労統計、拉致被害者、沖縄の県民投票について、安倍政権の非人道的な政治が行われている事、そして安倍政権を止めるためにも、立憲民主党の議員を増やさなければならない、そして政権交代を、との話がありました。

私は、なぜ、政治の道に進むようになったのか、自らの経験をお話し、女性の政治参加の重要性と、県議会で取り組むテーマ、教育・共生・平和についてお話をさせていただきました。


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